ワンピースが届きます

先日、インターネットで注文しておいたワンピースが2着、今日届くことになっています。

すごく楽しみにしているのですが、配達指定を正午から午後2時の間に指定しているので、まだ到着まで数時間あります。

ネイビーのワンピースは今度でかけるときに着て行こうと思っています。

着られる時期としては、真夏以外は着られそうなので、3シーズン活用できる優れものだと思います。

私はワンピースが好きで、春夏の間はワンピースを着てでかけることが多いのですが、秋冬は寒いのでパンツを履いているときが多いのです。

アウターに暖かいものを着用すれば、秋冬でもワンピースを着ることができるな、と思います。

ワクワクしながらワンピースの到着を待っています。

しもやけの思い出

風呂掃除や食器洗いなど、冬場でも水仕事をしなければならない機会はたくさんあります。

水仕事のせいか、ひさしぶりに手にしもやけができました。

大人になってからは、あまりしもやけになったことがありません。

しかし、小さい頃は、毎年のようにしもやけになっていました。

足の小指や薬指がしもやけになり、ぷっくり赤くなるのです。

しもやけが困るのは、暖かい場所にいるとかゆくなることです。

片方の足でもう片方の足の指をふみつけて、かゆみをまぎらわせていました。

寒くても外で遊ぶのが好きだったので、しもやけができたのかもしれません。

大人になった今、手にできたしもやけを眺めていると、子どもの頃を思い出します。

春になれば治ると思うので、早く春になってほしいです。

そぼろを作りました

母がよく作ってくれていた、鶏肉のそぼろを自分で作ってみました。

鶏肉のもも肉のミンチを買って、小さめの鍋に醤油とお酒とお砂糖を入れて火にかけました。

本当はみりんがあったらもっと良かったのですが、残念ながらみりんを持っていなかったのです。

それで一通り混ぜ合わせたら、火をつけました。

かなり時間がかかりましたが、美味しい匂いがしてきていい具合に出来て来ました。

試食してみたら、醤油の量が多過ぎたのか、ちょっとしょっぱいな、と思いました。

でも、ご飯の上に乗せて食べるので大丈夫だろうと思いました。

母が生きているときに、きちんと作り方を教わっていれば良かったな、と思いました。

懐かしい味を自分で作ってみましたが、なかなかよく出来ました。

お寿司の食べ放題

今日、テレビを見ていたら、新しく開店したお寿司の食べ放題をやっているレストランが出て来ました。

私はお寿司が大好きなので、思わず見入ってしまいました。

いろいろと工夫された巻き寿司やにぎり寿司がたくさんあって、すごく美味しそうだなと思いました。

気になる料金ですが、ランチだと男性は2100円で女性は1900円ということで、食べ放題でお寿司が食べられてそれくらいの値段ということはリーズナブルだな、と思いました。

場所もインターネットで調べましたから、今度、友達と会うときに行ってみようと思います。

最近はたくさん食べるので1900円で済むとしたら安上がりだと思います。

回転寿司でも1900円近く食べるので同じくらいかな、と思います。

雪を思いっきり楽しむこと

久しぶりに積もった雪を見て大喜びをしているのは主人くらいのものです。

待ちに待った雪がやっと降ったという事で、子供のように喜んでいます。

挙句の果てに、お皿にたっぷりの雪をのせて、かき氷のシロップをかけておいしそうに食べています。

氷を削ったものと違い、きめが細かい雪のかき氷はもの凄くおいしいそうです。

「一口食べる?」と聞かれても私は首を横に振るだけです。

メロン味のかき氷なので舌や唇が緑色になっているのを見て、本当に子供っぽいと感じ思わず笑わずにはいられなくなります。

私くらいになると雪は邪魔なものとしか感じなく、雪景色がきれいなどとのんびり外を見る余裕もなくなります。

その点素直に雪や雪景色を楽しむ事ができる主人のきれいな心をちょっぴり尊敬します。

掃除をしようと思っただけなのに・・・

掃除をしようと思い、隅に置いてあったお米の袋をよかすために持ち上げました。

するとぱらぱらぱらという音が聞こえてきます。

嫌な予感を感じながら床を見てみると、そこには大量のお米が散らばっています。

なぜ?と思い袋の底を見ると大きな穴が開いていました。

これでは袋を持ちあげるとお米が落ちるはずです。

掃除をしようと思っただけなのに、お米を一粒一粒集めなければならないという余計な作業が増えてしまった事に結構なショックを受けてしまいます。

手でお米をかき集めると、一緒に床のほこりや髪の毛も入ってくるし、何だか情けない気持ちになってしまいます。

室内は暖かいというのに、お米を置いていた場所は寒いところなので、一時寒さに震えながら虚しい気持ちでひたすら一人お米を拾い続ける事になってしまいました。