ゴールデンウィークは普通通りです

ゴールデンウィークに突入しようとしていますし、中にはすでにゴールデンウィークに入っている人もいるでしょうが、私にはゴールデンウィークはまったく関係ないのです。

私はお勤めをしていないので、会社とは関係がありません。

芸術家として活動しているので、日曜も平日もなく制作活動をしているので、ゴールデンウィークも普通の日と同じように過ごすことにしています。

友達もゴールデンウィークは混むからと言って普段通り過ごすと言っています。

私がニューヨークに住んでいた頃はゴールデンウィークになると日本からの観光客がぐっと増えて、あちこちで日本人を見かけたものです。

ゴールデンウィークはまったく関係ないので、普段通りに過ごすことにします。

血圧高めの食事

血圧の高い主人です。

血圧が高い時の食事などを調べ、できるだけ理想の食事を作ることに心がけています。

やっぱりいつまでも元気でいてほしいので、できる事ならあらゆる体の不調に繋がる血圧が正常値に戻ってくれる方が良いと思います。

そんな私の努力とは裏腹に、味の濃いものが大好きだという主人は、味が薄いと塩や醤油を持ってきてたっぷりとかけます。

挙句の果てに、お皿にあまった醤油を飲んでしまうのには唖然としてしまいます。

それ絶対におかしいし良くないよと注意しますが、笑いながらやめようとはしません。

笑いごとではないんですけどね。

健康な人でも血圧があがりそうなこの行動に私は一体どうすれば・・・と思ってしまいます。

確かに味の薄いものはおいしくはありませんが、一度しっかり体を治さないと、と思います。

自分がお笑いモードに入ってしまう

分けもなく楽しかったりすると、お喋りがとまらなくなると言うことがあります。

女性なら、愉しい話題に限らず、何人か集まれば話が途切れるなんてことないと思うのです。

お酒を飲むと愉しくなる性分なので、話が止まらないことはショッチュウです。

ところが今朝は笑いが止まらなくなったのです。

お酒を飲んでいる訳ではありませんが、一人で主人と話しをしていたときに、ふと、夫の箸の持ち方が幼稚に見えたのです。

注意したいと思い、言葉にしようとするのですが、不器用な端の持ち方が、可愛らしいと言うのか、みっともないと言う思いもあるけれど、おかしくて、すっかりお笑いモードから抜けられなくなってしまったのです。

端の持ち方が幼稚なら、其れを見てコロコロと笑う自分も幼稚なんだろうと思うけれど、止まらないものは止めようがないです。

焼き魚は電子レンジで焼きましょう

焼き魚は好きですが、グリルで焼くとどうしても匂いがきついし、魚の油汚れがひどくて洗うのも大変です。

そんな訳で、あまり焼き魚を食べないでいたのですが、先日電子レンジで焼くことができるというお皿を購入しました、お皿のそこがギザギザになっていて、そこの油が落ちるようです。

試しにシャケを一切れ置き、ラップをして2分ほど過熱しました。

するとおいしそうに焼けているではありませんか。

ラップをしているので、電子レンジの中も汚れてはいません。

洗うのはお皿だけだから大した手間もかかりません。

これで大変な思いをして魚を焼かなくてもよくなりました。

これが登場してからは、食卓に頻繁に焼き魚が登場するようになりました。

何でも便利なものがあるんですね。

友達の子を預かる

先日、長女の幼稚園のお友達をうちで預かることになりました。

ママはお仕事なので、うちに来ることになったのです。

私は今次女が赤ちゃんなので仕事をしていないため、いつでも預かれます。

赤ちゃんがいるので、長女をどこかに連れて行くのもあまりできないので、お友達が家に遊びに来てくれて助かります。

長女も、一人で遊んでいるよりはお友達と遊んでいるほうがずっと楽しそうなのでよかったです。

二人は長女の部屋にこもってごっこ遊びをしたり、幼稚園で習ってきた指編みをしたりしていました。

お昼ご飯はなんでもいい、というのでチャーハンを作りました。

じゃこやら、カニカマやら、魚肉ソーセージを入れたチャーハンです。

ですが、二人はつまみ食いで食べたじゃこやカニカマが一番おいしかったそうです。

念願のランチを食べに行ってきます

以前から気になっていたワンコインの定食があります。

ずっと食べてみたいと思ってはいましたが、いつもタイミングが悪く2カ月以上おあずけ状態になってしました。

なかなか食べることができないことだけあり、いつも気になって仕方がありません。

一度食べてしまえば、こんなものかと思えるのかもしれませんが、食べれないことでますます思いは募るだけです。

それが今日やっと行くことができそうになりました。

主人の仕事の状態も体調もばっちりです。

後は時間間近にお客さんが来なければ、間違いなく食べに行くことができそうです。

あれだけ待ち遠しかったワンコインランチ、こんなものでドキドキする私がいるのが面白いです。

期待がもの凄く、とても待ち遠しく感じています。