魅力的!ヨーグルトメーカー

友人がヨーグルトメーカーを買いました。

それは、とても便利で、牛乳とヨーグルトを少量入れると牛乳の量のヨーグルトが出来るそうです。

ちょっと高いけど、高機能のR-1ヨーグルトをちょっと入れれば、牛乳で増えるということです。

すごい、なんて魅力的。

R-1ヨーグルトって、家族分、そして、1週間分買うと、かなりの金額になってしまい長続きしませんでした。

でも、これなら、リーズナブルに家族分を作ることが出来そうです。

欲しい…と思ったけど、確か、我が家には作ったほうが安いと思い購入したホームベーカリーが…。

最近、あれもずっと使ってない…。

新たにヨーグルトメーカーを買いたいと夫には言いにくいかも…。

すごく、魅力的ですが、ホームベーカリーをしばらく使ってから、夫に言ってみようかなと思います。

突発な病気

子供って急に病気になりますよね。

仕事を持っている母親としてはなかなか仕事も休むことも出来ないのですが、こんなときこそ病院につれていったり看病したりしなければなりません。

先日我が子も急な腹痛を訴えました。

夜間で休日だったのでとりあえず様子を見ていたらそのまま眠ったので、翌日も腹痛を訴えたので、病院につれていきました。

結果はただの寝冷えか、胃腸風邪だろうとのことで、お薬だけをもらったのですが、本人も食欲も出てきて良くなってきました。

盲腸だったらどうしようと、とても心配したのですが、違ったのでよかったです。

ささいなことでも心配してしまう子供の病気。

病院にいって安心できたのでよかったです。

子供はやっぱり元気が一番ですね。

ミントティーにハマっています

一年中お茶を飲んでいる私ですが、最近ストックが無くなりつつあり、いつもの紅茶専門店までは距離があるため気軽に買いに出かけることが難しいこともあって、近所の輸入食料品店に茶葉を探しに行くことにしました。

この輸入食料品店ではいつもはコーヒーをメインに買うことが多かったですが、今回はお茶が目的だったのでいつもはあまりチェックしないお茶のコーナーが新鮮に感じて楽しかったです。

様々なお茶が並んでいましたが、ふと目についたミントティーを購入してみることに決めました。

家に帰って早速淹れてみると、思っていた以上に飲みやすく香りも爽やかで気に入ってしまいました。

お試しのつもりで買ったミントティーは、今では何度もリピートする程にハマってしまっています。

飲み過ぎには気をつけながら、これからもお世話になりたいと思っています。

美味しいハロハロの黒蜜

昨日、ミニストップでのアルバイトが済んでから、ハロハロの黒蜜きな粉を買って食べました。

自分で作って食べたのですが、冷たくて、黒蜜の味が氷に染み渡っていてすごく美味しかったです。

ミニストップでは4種類のハロハロが売っているのですが、この黒蜜きな粉が一番美味しいと思います。

何と言っても黒蜜が美味しいのです。

仕事終わりに事務所で座って食べましたが、かなり疲れていたらしく、甘いものがとても美味しく感じました。

また食べたくなるような美味しさで、今度ミニストップに行ったら、また食べたいな、と思いました。

仕事終わりに食べると特に美味しく感じるので、今度の仕事の日の仕事終わりに自分で作って食べようと思っています。

ダンボールのゴミが溜まりました

私はインターネット通販でものを買うことが多いので、送られてくるのがダンボール箱に入っていることが多くて、すぐにダンボール箱の空き箱が増えてしまうのです。

それで、今日は思い切って、何往復かしてダンボール箱を捨てに行きました。

近所の公民館の倉庫に持っていくのですが、ダンボール箱が大きくて、なかなかうまく運べなくて、途中で落としたりして、へとへとになりながら運んで行きました。

今日は3往復で全部捨てることができましたが、これがまたすぐにダンボール箱がたまるのです。

水素水を買った箱などはまだ中身が入っているので捨てられず、台所に置いてありますが、これを飲み干したらゴミとして出さなければならないのかと思うとうんざりします。

電車での空き時間は…

最近、電車での読書にはまっています。

スマホになってからと言うもの、電車での空き時間は常にスマホだったのですが、読書はやっぱりいいです。

そう言えば、スマホを手にする前は、電車ではいつも読書をしていたのに、すっかりご無沙汰でした。

電車での読書の時間がなくなってしまうと、なかなか、普段、読書する時間はありません。

家にいれば、しなくてはいけないことがあるし…。

読書を再開してから、何冊も本を読む事が出来ました。

気になっていたベストセラー小説や自己啓発本など、ジャンルは様々です。

ただ、一つだけ不便な事があります。

それは、本がかさばるという事です。

本を一冊、持ち歩くとやはりバッグの中で幅をきかせます。

そう考えるとデジタルブックに需要がある事が納得出来ます。

私もデジタルブックに挑戦してみようかなと思い始めたのでした。

水オンリーのママはケチ!?

小学生の子供が水筒を持参して学校へ行きます。

先生が「持ってきなさい」というので、今日は要らないんじゃないと思う涼しい日でも持っていきます。

そして飲まずに帰ってきます。

小学生ですから、先生の言葉には誠に従順なのです。

でも飲まないこともあるのですから、私としては「捨てても惜しくない氷水」を準備しています。

これが子供たちは不満のよう。

お友達は麦茶やスポーツドリンクを持参するのだとか。

水筒は直飲みだし、学校で飲みきらない分は捨ててしまうので、水で充分と考える派。

麦茶ですら捨てるのはもったいない。

ついでに言えば、水でももったいないと考えています。

とはいえ、残さず飲んできなさいと強要もできません。

子供たちよ、水で辛抱したまえ!